Thursday, September 20, 2018

講演会のお知らせ(2018年10月28日(日))


講演会のお知らせです。

10月28日(日)14時ー16時30分

横浜市技能文化会館・802大研修室
(JR関内駅南口・徒歩5分)
https://gibun.jp/gibun/access/

テーマは、人間社会を崩壊させる『左翼リベラル思想』とマゾヒスティックな日本

講師:Max Von Schuler 小林

講師略歴:
マックス・フォン・シュラー小林(元海兵隊・歴史研究家)
ドイツ系アメリカ人。
1974年岩国基地に米軍海兵隊として来日、その後日本、韓国で活動。
退役後、国際キリスト教大学、警備会社、役者として日本で活動。
現在は結婚式牧師、「日出処から」代表講師。
著書
「アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊"」(ハート出版)
「アメリカ人の本音」(桜の花出版)
「太平洋戦争 アメリカに嵌められた日本」(ワック)
「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」(ハート出版)
「アメリカ白人の闇」(桜の花出版)

主催:新しい歴史教科書をつくる会・神奈川県支部

参加費:1,000円

予約不要です。
お気軽にご来場下さい。

*次回第27回日出処から勉強会のご案内*
2018年11月15日(木)19時を予定しています。

http://www.hiizurutokorokara.com/index.html


Saturday, September 1, 2018

「致知」の40周年記念号に私のインタビュー記事が掲載されました。

「致知」の40周年記念号に私のインタビュー記事が掲載されました。

米国社会の危機的状況と日米関係、日本の選択する道について話をいたしました。

My latest book, "2nd Civil War, The Battle for America" is reviewed in the magazine, Chichi. Sorry, Japanese language only.

https://www.chichi.co.jp/info/chichi/pickup_series/2018/max/



Friday, August 10, 2018

第26回勉強会が決定しました。(2018年8月30日(木))


第26回目の勉強会を開催いたします。

日時:2018年8月30日(木)(開場18時45分)
   19時−20時50分

会場:東京ウイメンズプラザ  1階 視聴覚室A
   (最寄り駅:地下鉄:表参道駅)

http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

今回のテーマは、「誤魔化しで迫る移民問題」

現政権の、「移民ではなく、外国人労働者」という詭弁を、たいして問題視することなく、やり過ごしている日本社会。
いつの間にか移民を受け入れて、ヨーロッパ諸国の例に明らかなように、期限付きの労働者がやがて移民受け入れの一里塚となることは間違いないでしょう。
近い未来に外国人労働者という名の移民が増える日本社会では、どの様な社会問題が起こることが予想されるか、そしてその様な社会になった時、庶民はどの様に対処することが出来るのか。
当然良い例もあるでしょう。
しかし、日本社会に同調することのない外国人が増える社会では、当然悪い例も多くあるでしょう。
その悪い例の社会を想定した時、その社会を生きるには、自己防衛の感覚も大事になるでしょう。


今回は移民問題とそれに付随するセキュリティ、防犯の重要性について、防犯のプロ栗林寿行氏を講師としてお招きして、これからの日本社会を考える会といたします。

今回のメインテーマとは別に、日米地位協定についての問題点と解消についても引き続き提示し議論します。

なお、今回も「初めて参加される方」を同行された場合は、参加費用を「お二人で1000円」とさせていただきます。

事前登録でどなたでも参加出来ます。
一緒に学び議論しましょう。 誇りある日本のために。

受付:18:45
開始:19:00
会場:東京ウイメンズプラザ  1階 視聴覚室A
会費:1,000円
講師:栗林寿行 / Max Von Schuler 小林

講師略歴:
栗林寿行
地域セキュリティアドバイザー 元日本ガーディアン・エンジェルス理事
1963年7月26日東京都生まれ。駒沢大学法学部卒業。テレビ・舞台などでタレントとして活躍。95年アメリカの犯罪防止ボランティア“ガーディアン・エンジェルス”の日本上陸を知り、メンバーとなる。育成担当部長、東京支部支部長などを経て、2003年理事に就任。その後退任し、現在に至る。
職歴・経歴
1963年 東京都生まれ。駒沢大学法学部卒業。テレビ・舞台などでタレントとして活躍する。
1995年 アメリカの犯罪防止ボランティア“ガーディアン・エンジェルス”の日本上陸を知りメンバーとなる。
1996年 東京支部の設立メンバーの一人。2月11日に正式発足させ、育成担当部長・指導長官となる。
1997年 東京支部支部長に就任。
1998年 東京支部コーディネーターとなる。後に、ニューヨーク国際本部の専従スタッフとして活動。
帰国後、ガーディアン・エンジェルス サムライ塾(マーシャル・アーツチーム)を設立。
2000年 「子どもの安全セミナー」を小学生児童に実施。子どもの危機管理について護身術の指導を交えて具体的に教える。
2003年 第4回日本ガーディアン・エンジェルス総会において理事に就任。
その後退任し、GAで培われた経験を活かし、ボディーガード、地域セキュリティーアドバイザー、VIA護身術クラブインストラクターとして活動中。
現在やまと新聞に「セキュリティこそ我が原点」好評連載中。

マックス・フォン・シュラー小林(元海兵隊・歴史研究家)
ドイツ系アメリカ人。
1974年岩国基地に米軍海兵隊として来日、その後日本、韓国で活動。
退役後、国際キリスト教大学、警備会社、役者として日本で活動。
現在は結婚式牧師、「日出処から」代表講師。
著書
「アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊"」(ハート出版)
「アメリカ人の本音」(桜の花出版)
「太平洋戦争 アメリカに嵌められた日本」(ワック)
「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」(ハート出版)
「アメリカ白人の闇」(桜の花出版)

お申し込み: http://www.hiizurutokorokara.com/contact.html

facebook: https://www.facebook.com/events/1853973891384700/

終了後、近所の居酒屋で「オフレコの会」(毎回3000円程度)をやりますので 、ぜひそちらにもご参加ください。

Monday, June 11, 2018

第25回勉強会が決定しました。(2018年6月28日(木))


第25回目の勉強会を開催いたします。

日時:2018年6月28日(木)(開場18時45分)
   19時−20時50分

会場:東京ウイメンズプラザ  1階 視聴覚室B
   (最寄り駅:地下鉄:表参道駅)

http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

日本、東アジアのこれからに影響を与えるであろう米朝首脳会談。
その内容はどうであれ、日本が北の支援、米国追従の負担をさせられることが予想される。

現在の日米関係、米国の現状、6月12日の結果を踏まえて、前回に引き続き日米関係と朝鮮半島をテーマに、われわれが目指す日本はどのような姿なのか議論を深めましょう。

なお、今回は「初めて参加される方」を同行された場合は、参加費用を「お二人で1000円」とさせていただきます。


参加者の皆様との意見交換を重視した形で進める会とさせていただきますので、テーマに沿ったものや聴講していて疑問に思うこと等、どんどん質問を投げかけてください。

事前登録でどなたでも参加出来ます。
一緒に学び議論しましょう。 誇りある日本のために。

受付:18:45
開始:19:00
会場:東京ウイメンズプラザ  1階 視聴覚室A
会費:1,000円
講師:Max Von Schuler 小林


講師略歴:
マックス・フォン・シュラー小林(元海兵隊・歴史研究家)
ドイツ系アメリカ人。
1974年岩国基地に米軍海兵隊として来日、その後日本、韓国で活動。
退役後、国際キリスト教大学、警備会社、役者として日本で活動。
現在は結婚式牧師、「日出処から」代表講師。
著書
「アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊"」(ハート出版)
「アメリカ人の本音」(桜の花出版)
「太平洋戦争 アメリカに嵌められた日本」(ワック)
「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」(ハート出版)
「アメリカ白人の闇」(桜の花出版)

お申し込み: http://www.hiizurutokorokara.com/contact.html

facebook: https://www.facebook.com/events/180293769345409/

終了後、近所の居酒屋で「オフレコの会」(毎回3000円程度)をやりますので 、ぜひそちらにもご参加ください。

Friday, June 8, 2018

トランプ大統領は存続し、内乱延長?フェミニストがアメリカを崩壊する努力が続いています。 President Trump survives, Civil War postponed? Feminists keep on destroying America.


President Trump has survived 18 months in office.  This is despite some of the most intensive efforts to destroy him.  When President Trump spoke of these efforts to destroy him, the mainstream media derided his accusations as paranoia.

トランプ大統領は、在職18ヵ月を大統領として在任しています。これは、彼の政権を一所懸命潰そうとしてでもです。トランプ大統領がこの自分の政権を潰そうとしたと話した時に、主流マスコミから彼の告発は妄想症と冷笑されました。

It has now become known that The FBI took sides in a Presidential election, and put a spy in his campaign in an effort to destroy him.

現在、アメリカの現役FBIが2016年の選挙でクリントン陣営と味方をして、トランプ候補を潰す為に、トランプ陣営にスパイを入れた真実が明らかに成っています。

http://www.breitbart.com/big-government/2018/05/21/the-nuclear-option-what-obama-administration-did-was-much-worse-than-watergate/

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-21/fbi-informant-stefan-halper-paid-over-1-million-obama-admin-spied-trump-aide-after

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-21/stakes-here-go-beyond-trumps-future-wsj-editors-demand-truth-about-fbi-spying

And to all appearances, President Obama must have known about this.  Whether he actually directed it himself or just let it happen, is not yet known.  With the active duty FBI doing this, this is only one step away from the active duty military interfering in an election.  This is probably the greatest political scandal in the history of America.

色々と読むと、オバマ大統領がこの作戦を知ったでしょう。オバマ大統領が自分で指導した、それとも作戦を他人に任したかは、現在、明らかでは有りません。現役のFBIがこう言う活動をすると、現役軍隊が選挙に手を出すことが、次の段階です。これは、アメリカの歴史で、最も大変な政治的なスキャンダルです。

In fact, former President Obama is leading and funding a resistance effort against President Trump.  This is unprecedented in America.  It is traditional for former American Presidents to retire, go back home, build their libraries, and serve as elder statesmen when requested by the serving President.  They do not fund and lead resistance groups against the serving President.

真実は、オバマ前大統領が、反トランプ抵抗グループに、指導と資金を供給してしています。アメリカでは、これは先例がない事です。伝統的に、前大統領が引退して、自分の故郷へ帰って、自分の図書館を造ったり、現役の大統領の願いで、長老政治家として仕えます。現役の大統領の抵抗グループの指導、資金を供給する事はダメです。

https://nypost.com/2017/02/11/how-obama-is-scheming-to-sabotage-trumps-presidency/

And special prosecutor Robert Mueller continues his two year investigation to find evidence of Russian help for President Trump in the 2016 election.  There is no evidence.  After 2 years of investigation, all that has been found is that 12 years ago President Trump had sex one time with a porn star, Stormy Daniels.  This is ridiculous, this investigation is a complete waste of time and money.

特別顧問ロバート・ミューラーさんは、またロシアがトランプ大統領に選挙で手伝った証拠を探し続けています。証拠が有りません。2年間の調査で、見つかった情報は、12年前にトランプ大統領がポルノ女優、ストーミー・ダニエルズさんと一回セックスをした事が有りました。この調査が愚かな活動で、時間とお金を無駄にしています。

https://www.zerohedge.com/news/2018-06-08/swamp-strikes-back

Here are the facts about Russia and the 2016 election.

2016年の選挙とロシアの関係の真実は、下記に書いてあります。

https://www.thenation.com/article/amid-russiagate-hysteria-what-are-the-facts/

It is time for the American Left to grow up and accept the election results.

アメリカの左派が大人に成って、2016年選挙の結果を認める時間です。

Even people who do not like President Trump personally, like economist James Kunstler, have come to have a certain respect for the President.

トランプ大統領を人間として嫌い人でも、例えば、経済学者ジェームス・ハワード・クンスラーさんがだんだん彼に大統領として何とか尊敬に成っています。

http://kunstler.com/clusterfuck-nation/which-hunt/

However, as long as President Trump is still alive, and in office, the possibility of American Civil War has receded.  There is some time.  At least two years, maybe a little more that Civil War has been averted.

しかし、トランプ大統領が生きて、在任していながら、内乱の可能性が遠のいています。時間が有ります。2年位、もうちょっとかも知れない、内乱の状態から避けました。

The American Left cannot make a violent revolution and take over America.  They can create much trouble, and they are doing so, but they are too morally weak to actually take over the country.

アメリカの左派は、暴力的な革命して国を奪取する事を出来ません。問題をいっぱい作り、そう言う問題を現在に行っているけれど、国を乗っ取って、支配する為に道徳的に弱過ぎです。

The Right can indeed take over the country in a violent revolution, but as long as President Trump is alive and in office, they will not do so.  And he is doing much to improve the country and economy.

右派は暴力的な革命で国を乗っ取る事が本当に出来るけれど、トランプ大統領が生きて、在任しているのなら、そうしません。実に、トランプ大統領がアメリカ経済をよくしています。

https://www.infowars.com/maga-media-ignores-trumps-long-list-of-accomplishments-after-500-days/

I am personally very grateful for how President Trump avoided nuclear war with Russia over Syria.

私自身では、トランプ大統領がシリアでロシアと総合核兵器戦争を避けた事について感謝しています。

http://tokyomaxtalks.blogspot.com/2018/04/0-syria-attack-spring-2018.html

But I doubt that in the few years we may have, any solution to stop Civil War can be found.  America is changing.

しかし、この数年間でアメリカの内乱を完璧に止める事が不可能と思います。アメリカが変わっています。

https://www.zerohedge.com/news/2017-04-21/simple-reason-why-second-american-civil-war-may-be-inevitable

And the Feminists keep on with their efforts to destroy American society.

それと、フェミニストのアメリカを破壊させる試みが続いています。

Now they have completed their efforts to destroy American education.  It used to be that while liberal arts had become totally politicized, science was immune.  No longer.

現在、アメリカの教育システムを完璧に潰しました。アメリカの大学の一般教養課程はとても政治色が強い(ポリティカル・コレクトネスに崩壊された)、科学の勉強は免除されました。現在もそうでは有りません。

I fail to understand what gender has to do with glaciers, but that is science in America now.

氷河について性別がどう言う関係が有るとよく分かりませんが、現在のアメリカの科学がそう成っています。

https://www.zerohedge.com/news/2018-05-27/how-identity-politics-changing-universities

http://journals.sagepub.com/doi/full/10.1177/0309132515623368

Entrance requirements, course study requirements are being watered down, exams eliminated so that minorities and women can join science.  Adjusting education to the lowest performing members of society is now the standard.

入学基準、コースの勉強基準が単純にされて、それとも試験がなく成っています。その理由は、少数民族と女性の数を増やす為です。アメリカの人口の中で一番低い機能の人達に合わせている事は、現在の基準です。

https://www.city-journal.org/html/how-identity-politics-harming-sciences-15826.html

This will produce people that will call themselves scientists and engineers, but will be unable to perform.

こう言う教育が、自分が科学者、技術者を自慢する人達を作るけれど、仕事が出来ません。

I know that China is ramping up it’s efforts to produce more scientists and engineers, but America is going backward.  This is extremely dangerous to the long term survival of the United States as a civilization.

中国は数多くの科学者・技術者を増やす努力 を強化している事を知っています。しかし、アメリカが逆方向に進んでいます。アメリカ文明が長く残る可能性に、とても危険です。

And oh yes, by minorities, they don’t mean Japanese, Chinese, or Koreans, these people are too smart.

それと、少数民族で、日本人、中国人、韓国人の意味では有りません。これらの国の人達は、頭良過ぎです。

http://asianamericanforeducation.org/en/issue/discrimination-on-admissions/

SpaceX is company in America that has done some remarkable things.  Their launch of a satellite carrying rocket, and that rocket returning to earth under power to be reused, is revolutionary.  It changes the entire concept of space travel.

スペースXはアメリカの会社で、驚きの活動を行っています。衛星を運ぶロケットを発射して、そのロケットが自分のエンジンで地球に着陸して、再びロケットを利用出来る事が革命的です。宇宙研究がとても出来るように成りました。

Yet this company is under attack from Social Justice Warriors.  According to them, there are too many White men in the control room, not enough women and minorities.

しかし、この会社が社会正義の戦士から攻撃を受けています。その人の考えで、管制室で白人男性が多過ぎで、少数民族と女性が足りません。



The SpaceX employees celebrating a recent launch.  The writer of this tweet is critical that there are no women or Black people visible.

スペースXの技術者達がロケットを祝っています。このツイートを書いた人が、女性と黒人を見えないと批判しています。

http://www.sandiegouniontribune.com/opinion/commentary/sd-oe-spacex-diversity-women-20180215-story.html

https://www.vdare.com/articles/elon-musk-points-up-americas-dilemma-diversity-or-greatness-it-cant-have-both

http://tokyomaxtalks.blogspot.com/search?q=diversity

These social media attacks may seem trivial to people in Japan, but they can lead to mass social media attacks, demonstrations outside the company, loss of stock price and eventual destruction of the company.

日本人がこう言うソーシャルメディアの攻撃がささいな事と思うかも知れません。しかし、進化すると、巨大なソーシャルメディアの攻撃、会社の外のデモ、株の値段が落ちて、会社の崩壊が可能です。

Priority for Feminists and other Social Justice Warriors seems to be on making minorities and women feel good about themselves rather than performance.

フェミニストとその他の社会正義の戦士の為に、機能より女性と少数民族が自己自慢が出来る事が大切です。

And they badly misjudge how other Americans feel about these policies.  Many working class Americans are leaving the Democratic party in disgust.  It focuses too much on identity politics.

それと、ほとんどのアメリカ人がこう言う政策についてどう思っている事の判断を誤ります。をとても見損なっています。数多くの労働者クラスのアメリカ人が、うんざりして民主党を離れています。現在の民主党は、アイデンティティーポリティクスを集中過ぎです。

Political correctness has destroyed the latest Star Wars movie about young Hans Solo, people won’t watch it.  Feminists have seriously misjudged average Americans, and what they think is important.

ポリティカル・コレクトネスで、若いハン・ソロの最新のスター・ウォーズ映画を崩壊させました。人々はその映画を見ていません。フェミニストは普通のアメリカ人が何を考えている事を本当に見損なっています。そして、彼らが考える事は重要です。

http://www.breitbart.com/big-hollywood/2018/05/28/solo-flops-after-killing-the-muppets-with-leftist-politics-disney-murders-star-wars/

But destroying American science education is a crime.  American universities used to be the best in the world.  Now they are farce, an American education is worthless.

しかし、アメリカの科学の教育が崩壊させる事は犯罪です。昔、アメリカの大学が世界一でした。現在、茶番で、アメリカの教育が価値有りません。

This is insanity.  Despite the efforts of President Trump to save America in the present, the American Left has destroyed the future of America.

狂気な事です。トランプ大統領の現在のアメリカを救う努力でも、アメリカの左派がアメリカの将来を潰しました。

Wednesday, May 23, 2018

アメリカの学校での銃乱射事件はフェミニストの責任ですか? Are Feminists responsible for school shootings?


On May 18th, there was another school shooting in America.  10 people are dead at a high school in Santa Fe Texas.

5月18日に、アメリカで学校での銃乱射事件が有りました。テキサス州サンタ・フェ市で10人死亡です。

Many people will start screaming that gun ownership is the problem.  They will say that some crazy student just one day decided to go get some guns and kill people.

数多くの人が銃の所有が問題の原因と叫ぶでしょう。この人達の意見で、有る日、頭のおかしい人が突然銃を持って、人を殺す事を決めました。

But events have causes.  They don’t simply happen.

しかし、事件に原因が有ります。理由無しで、突然に起きません。

One thing struck me as I thought about this.  Guns have existed in America for a long time.  When I was a high school student from 1970 to 1974, people could own an AR15 rifle.

この事件について考えて、一つの事を分かりました。アメリカでは昔から銃が有ります。私は高等学校時代にAR15ライフルを持つ事が法律で可能でした。


An AR-15 rifle.

AR15ライフル

School shootings were rare then.  But now they are increasingly common.

学校での銃乱射事件は、当時に珍しい事件でした。しかし、現在、増えています。

http://www.msnbc.com/msnbc/mass-shootings-have-become-more-frequent-the-1970s

https://www.k12academics.com/school-shootings/history-school-shootings-united-states

I then thought of two possible causes.  Look at the link below.  It lists some 36 school shootings and stabbings occurring since the year 2000.  32 of the incidents are in America.

それで、考えられる二つの原因を考えました。下記のリンクを見て下さい。2000年から36校での銃乱射事件とナイフで刺す事件を書いています。その事件の中で、32件がアメリカで有りました。

https://www.cchrint.org/school-shooters/

In all of the incidents listed above, the perpetrator was on psychiatric medication.  The use of such medication has exploded since I was in American high school.

上記の事件に、すべての犯人は精神科の薬を飲んでいました。私がアメリカで高等学校時代から、その精神科の薬を使う事が急に増えました。

That includes the shooter in the February 14, 2018 Parkland Florida incident.

2018年2月14日のフロリダ州パークランド市の事件も含めています。

In a 2013 US government study, it found that 8,389,034 children from the ages of 0 to 17 were on psychiatric medication.  In most cases, a school can issue such medication without the parents consent.

2013年の米政府研究で、アメリカ全土で0歳から17歳まで8,389,034人の子供が精神科の薬を飲んでいると言う事が明らかに成りました。

https://www.cchrint.org/psychiatric-drugs/children-on-psychiatric-drugs/

One of the possible effects of Ritalin, one such popular medication for students, is violent behavior.

学生によく利用されている一つの薬、メチルフェニデートの副作用は、暴力的な活動です。

https://www.drugfreeworld.org/drugfacts/ritalin/the-vicious-effects-of-prescription-stimulants.html

This psychiatric medication of students started sometime in the 1980’s or 1990’s, until it has become very widespread.

この精神科の薬を学生に飲ませる事が1980年代とか1990年代に始まり、だんだん全土に拡大に成りました。

There is another relevant idea that has started since the year 2000, that is the bullying of white, heterosexual males.

2000年位から始まった、もう一つの関係が有る事が有って、それは白人、異性愛者、男性の虐めです。

Present day Feminism is Marxist based, and white heterosexual males are the oppressors, everyone else is a victim.

現在のフェミニズムは、マルクス主義、白人、異性愛者、男性が圧制者で、他のグループは皆犠牲者です。

In university, white heterosexual males are actively persecuted.  Words like toxic masculinity, and white guilt are common.  And the attacks on white heterosexual males can be pretty virulent.

大学では、白人、異性愛者、男性は強く苦しめられています。有毒な男らしさ、白人の罪の単語はよく利用されています。白人、異性愛者、男性の攻撃は憎しみを含んだみたいです。

https://www.amren.com/features/2017/02/no-campus-for-white-men-scott-greer/

https://www.thecollegefix.com/post/12062/

https://www.thecollegefix.com/post/23732/

The true way that words like toxic masculinity and white guilt are interpreted by Feminists is that by virtue of birth as a white heterosexual male, a person is a criminal that can never change.  Anything that such a person does or says is to be regarded as a crime.

アメリカのフェミニストの考えで、有毒な男らしさ、白人の罪と言う単語の意味は、白人、異性愛者、男性が誕生の状態で、変化不可能の永遠の犯罪者、悪者です。こう言う人の活動と話は、すべて犯罪、悪です。

In the American interpretation of the Marxist theories of the Frankfurt school, white heterosexual males have become the oppressor class, criminals who cannot be redeemed.

フランクフルト学派のマルクス主義論理のアメリカ解釈は、白人、異性愛者、男性が迫害者クラス、挽回不可能の犯罪者です。

And many women on university campuses and in high schools treat men in this way.

大学、高等学校で、数多くの女性がこう言う 風に男性を扱いします。

Social events that happen in university percolate down into high schools.  I remember during the Vietnam war, anti war protests were held in my high school, were students wore black armbands to protest the war.

大学に有る社会的な問題は高等学校に浸透します。ベトナム戦争で、私の高等学校で反戦抗議が有って、戦争を抗議する為に何人もの学生が黒い腕章を付けました。

I did not.  I believed the government, and was set on joining the Marine Corps by that time.  In any case, in high school, we had little idea what the protest was about.  But older kids in university did it, so we did it.

私はしませんでした。私は政府を信じて、その時に海兵隊に入る事を決めました。とにかく、高等学校で、その抗議はどう言う意味が有ったとよく分かりませんでした。しかし、年上の大学生が行ったから、真似をしました。

But let us get back to school shootings.  These great numbers of incidents are a modern phenomena.

しかし、学校での銃乱射事件に戻りましょう。この数が多い事件が現在の問題です。


The graph above shows how school shootings have increased greatly recently.  As I mentioned, they were rare when I was a teenager, despite the availability of automatic weapons for private ownership.

上記のグラフが、最近、学校での銃乱射事件が急に増えた事を見せます。私が書いたように、私のティーンエイジャー時代に、自動火器が個人の持ち主がいても、学校での銃乱射事件は珍しかったです。

However, the correlation between massive drugging of students, and the Leftist inspired persecution of white heterosexual males with school shootings is obvious.

しかし、数多くの学生たちに精神科の薬を飲ませたり、左派が鼓舞している白人、異性愛者、男性の虐待と学校での銃乱射事件の相互関係は明らかです。

School psychiatric medication is also something created by Feminists.  Their belief is to force all people to be the same, and to force feminine cooperative behavior on young boys.  When young boys do not obey, they are diagnosed as hyper active and drugged.

学校の学生に精神科の薬を飲ませる政策もフェミニストが創りました。彼女達の考えで、すべての 学生に強制的に同じ行動をさせます。少年に女性的な協力的態度をさせます。少年が従わない場合、活動過多と診断されて、精神科の薬を飲ませます。

As we have seen, many of the perpetrators of school shootings are drugged.

書いたように、数多くの学校での銃乱射事件の犯人は精神科の薬を飲んでいます。

It is not hard to understand that high school students, on the verge of becoming adult, when given psychiatric medication, and constantly told by school authorities that they are evil because they were born white heterosexual male, might react in a violent way?

高校生、間も無く大人になる時に、精神科の薬を強制的に飲まされ、学校の管理者と先生から自分が白人、異性愛者、男性に生まれたから永遠に悪者だと言われる、この学生が暴力的な行動を行う事が理解しにくいですか?

School bullying and hazing is fact.  American female high school students will be using these topics to bully white heterosexual males.

学校でのいじめとしごきは真実です。アメリカの女子高生は、この内容で、白人、異性愛者、男性学生を虐めます。

And the reaction happens.  People who have emotional difficulties will react without thinking.  Before we keep crying about the confiscation of guns, which is impossible to do, and will certainly set off civil war, perhaps we should consider reforming the American education system, removing the Leftist Feminist indoctrination, and let children grow up naturally.

反動が起こります。精神的な問題が有る人が考えずに反動します。銃の没収を要求する前に、とにかく不可能で、絶対内乱開始に成り、アメリカの教育システムの創り直しを考えましょう。左派フェミニストの教え込むことをなくして、子供達を自然的に育つ教育システムを創りましょう。

Saturday, April 14, 2018

シリア攻撃2018年春 Syria attack spring 2018


President Trump along with Britain and France have attacked sites in Syria.

トランプ大統領、英国とフランスと一緒に、シリアに攻撃しました。

As I said in my blog before, I think the President was trapped into doing it.

私は以前にブログで書いたように、アメリカの大統領が攻撃するように罠にかけられました。

http://tokyomaxtalks.blogspot.jp/2018/04/american-internal-disorder-updates.html

The attack was done in response to a gas attack on civilians, supposedly by the Syrian Assad government.

米英仏の攻撃の理由は、普通の国民にガス攻撃をシリアのアサド政権が行ったと思われています。

But that does not make sense.  Without chemical weapons, President Bashar Assad is winning the civil war in his country.

しかし、それは意味をなしません。化学兵器を利用しないでも、アサド政権が内乱に勝っています。

Russia says that British Intelligence actually caused the attack.

ロシアの宣言で、最初の普通の国民のガス攻撃は、実に、英国情報部局が行いました。

https://www.zerohedge.com/news/2018-04-13/russia-has-irrefutable-evidence-uk-staged-syrian-chemical-attack

Personally I cannot prove either story, but it does not make sense for the Syrian government to use such weapons when they are winning.

自分でも、どちらが本当かを証拠出来ませんが、シリア政府が勝っている時にそう言う武器を使うとつじつまが合いません。

And Russia threatened to sink US ships if they launched an attack on Syria.

それと、ロシアが、もしアメリカの軍艦がシリアに攻撃したら、沈没させる事を脅かしました。

http://uk.businessinsider.com/russia-will-sink-us-ships-says-russian-admiral-2018-4

This kind of thing could very quickly escalate into major nuclear war, in which there would be no victors.

こう言う事が、すぐ総合世界核兵器戦争にエスカレートする可能性が高いです。勝利国は有りません。

I think President Trump took a very sound course.  If he did nothing, he would have been castigated as a coward in America, and perhaps forced from office.  If he killed Russian military personnel by mistake, it risks general nuclear war.

トランプ大統領は、やはりいい作戦を選びました。何もしなかったら、アメリカで弱虫と酷評されて、辞任させられたでしょう。もし間違いでロシア軍人を殺したら、総合核兵器戦争のリスクが高いです。

The targets he chose did not kill Russians, but saved American face.

彼が選んだ対象でアメリカのメンツを保ち、ロシア人を殺しませんでした。

But a very important thing is that Germany and Italy, along with other countries, despite being in the NATO alliance, did not support the attacks in any way.  This is a rift in the NATO alliance, and a great diplomatic opportunity for Russia.  And Russia looks good to various countries for standing up to America.

しかし、最も大切な事は、ドイツとイタリアと他の国、NATO同盟のメンバーでも、この攻撃を支持しませんでした。これは、NATO同盟の断絶で、ロシアの外交的な大チャンスです。それと、ロシアがアメリカに対抗したと言う事で、色々な国で魅力的に見えるでしょう。

https://www.zerohedge.com/news/2018-04-12/germany-italy-refuse-join-syria-airstrikes

So I think Russia benefitted most from this action.

それで、この作戦で、一番国益を受けた国はロシアでしょう。

★勉強会のご案内★
2018年4月19日(木)(開場18時45分)
   19時−20時50分
会場:東京ウイメンズプラザ  1階 視聴覚室A.
   (最寄り駅:地下鉄:表参道駅)
講師:マックス・フォン・シュラーー小林
詳細はここを ↓
http://tokyomaxtalks.blogspot.jp/2018/04/blog-post.html